
本日、衆議院は解散されました。
今回の衆院選の最大の争点は「高市政権の是非を問う」。
この一点に尽きます。
もとより、衆議院議員選挙は民主主義の根幹を為す「どの政党に政府を作らせるのか」を有権者お一人おひとりのご判断を仰ぐものです。
前回の衆院選から政権の枠組みが変わりました。
とりわけ、高市政権は、これまでの政権が進めてきた政策の根幹を見直し、「責任ある積極財政」など新たな柱を掲げました。
この大きな変化(私は「大きな前進」と捉えておりますが)の是非について、皆様のご判断を仰ぎたいのです。
私も、14年の三条市長、4年の衆議院議員、3年の大臣政務官の経験を活かし、高市政権を支えていく覚悟です。
今回の選挙は、選挙区の3分の2が初めてとなる事実上の初陣です。
大変厳しい戦いになりますが、力の限り、精一杯、「この地に尽くす!」想いを訴え続けてまいります。
今後暫くの間、私のSNSチャンネルはチーム国定スタッフに預かっていただきます。
引き続き、ご覧いただければ幸いです!
それでは、行ってまいります。
