らーめんネタをいつ繰り出すか…

これまでの「三条市長日記」では、露骨にソフトネタを繰り出していたのですが、やはり考えた挙句…
国定勇人の真骨頂、らーめんネタを随時更新することとしました!
その栄えあるらーめんネタの第一弾はこちら「大黒亭」松屋小路店さんです。
新潟5大ラーメンの一角を占める三条カレーラーメンの王道を歩むのがこのお店。
最初にお邪魔したのが、今はフリーアナウンサーになった伊勢みずほさんの番組に乱入したときかも…
あれから、10数年…
私も大人になりました。
是非、大人の食べやすくも奥深い味をご堪能下さいませ!
新たな三条市長の誕生

昨日行われた三条市長選により、この街の未来を託す新たなリーダーが誕生しました。
たきざわ亮さんの当選に対して心からの祝意を表し、新たに切り拓かれるであろう三条の輝かしい明日を1人の市民として、大いなる期待を持って見届けたいと思いますし、私の次なる舞台を得ることができれば、この新たなるリーダーの下でのこの輝かしい明日の三条の実現のため、全力でお支えすることをここに誓います。
さて、奇しくも、三条市長選が行われた昨日未明、米大統領選にようやく当選確実が打たれました。
それを受けてのバイデン次期大統領の勝利演説が、14年前、10年前の市長選を終えた時の自分自身の気持ちにピッタリとハマったので、ここに部分抜粋したいと思います(全文はこちら)。
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(前略)
あなたが私に与えてくれた信頼と自信を謙虚に受け止める。分断させようとするのではなく、結束させる大統領になることを誓う。赤い州や青い州ではなく、ただ米国だけを見ることを誓う。
心から、あらゆる人の信頼に応えるために働く。米国はそうあるべきだ。私たちは国民のための政権だ。
(中略)
トランプ米大統領に投票した人々は今夜、落胆しているだろう。私自身も(大統領選への立候補で)2度撤退している。今度はお互いに機会を与えよう。暴言をやめて冷静になり、もう一度向き合い、双方の主張に耳を傾けるべきだ。前に進むために、互いを敵とみなすのはやめなければいけない。私たちは敵ではない。私たちは米国人だ。
(後略)
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また、前回の大統領選でのヒラリークリントン氏の敗北宣言からも得るものが多いです。
きっと同じ首長を決める選挙だからでしょう。
ここに部分抜粋したいと思います。
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(前略)
それでもなお私はアメリカを信じ、これからもその気持ちは変わりません。みなさんも同じように信じていてくれるなら、この結果を受け入れ、未来へと目を向けましょう。
ドナルド・トランプ氏は、私たちの大統領となります。私たちはトランプ氏に、公平な心と、この国の指導者になる機会を託します。
(後略)

